YF-19 ついに登場! [アニメモデル]

ついにリリース アルカディア YF-19 [exclamation×2][exclamation×2]

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2段のブリスター。 下段はほとんど兵装・・・。 スゴイことになってます。
おまけパーツは、「フォールドブースター」用のステー。 前作用のものが使用できるようです。 なんて親切なんだ。 こういうところが好きですね。 でもアルカディアではリリースしないのでしょうか?
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取り急ぎ箱だしでお目見え。 機体色は前作よりややグレーがかっているような気がします。 
インテーク周りのヘンテコな形状も、目の前にすると気になりません。[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]
エッジも気持ちよく通っています。 機首の”くびれ”もセクシー・・・[exclamation&question]
つくづく、派手すぎないメカっぽさがいいバランスの機体だと思います。
ホントかっこいいです。
前作の問題点だった主翼のサイズは大型化したようです。(比べてはいませんが)
しかし残念ながら、位置はやはり若干後方ですね。 あと5~7㎜位前にしたいところです。(←あくまで個人的意見・・・)
ついでに、(バトロイド時に折れ曲がる)機首レドームを少し上に向けて、機首ラインが軽く横Sラインとなれば理想でしょうか。 
 
とはいえ、前社時代から一作ごとに確実に進化しているシリーズですね。 待ったかいがあったというものです。[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]
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さて、どの様にいじろうか・・・?

VT-1e 電子戦用機 でっちあげ途中 [アニメモデル]

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やっとデカールを貼ったところ。 コーションマーキングと装備はこれから貼ったり、製作したりの予定です。
第5宇宙空母航空団CSW-5 
第8電子戦飛行中隊 SVAQ-141 シャドウホークス CO機 モデックス801
「VAQ-141 シャドウホークス」 は CVW-5 に実在の飛行隊です。 インシグニアも同じデザイン。
実は VT-1 はあまり好きではないのですが、よく考えると(いや、考えなくとも・・・) 「~愛おぼえていますか」においては、輝が搭乗している時間の一番多い機体・・・じつは本当の主人公メカなのではないか[exclamation&question]
公式設定的には「非武装練習機」ですが、頭部やファストパックの形状から、(なんとなく)「電子戦用機」にしてしまいます。
さて・・・
YF-19 は早い方はもう手にされたのではないでしょうか。 今日あたり来るかな?
(VTの完成が遠のく気がする・・・)

VF-1A 005  [アニメモデル]

しばらく鬱状態がひどく何も手がつかないでおりました。というが若干現在進行形。

うっかり「サインバルタ」(抗鬱薬)を切らしてしまって飲んでいなかったのが致命的のようです。

飛行隊の整備はのろのろ進んでいます。

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SVFA-1 スカルズ 5番機 VF-1A  モデックス 005 パイロット:ミラード・ジョンソン

「マクロス・シリーズ」のキャラクターの中でも、好きなキャラクターのベスト3に入るんです。 ミラード大佐・・・。 変でしょうか????ワタシ。

ちなみにベスト3は、①一条輝 ②ロイ・フォッカー ③ミラード・ジョンソン というところ。

模型は、いつもの「やまと 1/60 VF-1A 011」です。 モデックスを変更するだけのはずなのですが・・・いつものドジでリカバリーに余計な工数がかかっとります。

さて、アルカディア YF-19 のリリースが迫ってまいりました。 なんか、すぐにリペイントという暴挙にでてしまいそうな今の気分なのであります。 


7時28分の妹 [映画・TV・音楽]

NHK夜7時のニュースのお天気おねえさん、岡村真美子さん・・「7時28分の妹」だとか。

うん、カワイイですよね。 リスみたいな小動物系のかわいらしさかな?

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ワタシ的には、土日担当の 寺川奈津美さん も強力に推したい(←何に?)

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昨夜の、薄いピンクの衣装が春らしくてキレイでした。。

もともとは担当日が現在とは逆だったのですが、ピアニストでもある岡村さんの都合で、現在のようになったのだとか。

癒しの 小郷アナと寺川さんのコンビなのでワタシはウレシイ・・・と以前にも書いたっけ。

でも

お天気おねえさんって、みんなカワイイですよね。

NHKでいえば・・・

朝の、渡辺蘭さん(この方、元客室乗務員だとか)

午後の、加藤祐子さん

ニュースウォッチ9の、井田寛子さん

みなさん、異色な経歴のかたがた。 

多才な人はいいねぇ~。


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VF-25F メサイア DX超合金リニューアルVer. 再販だそうです [アニメモデル]

VF-25F  メサイア (アルト機) DX超合金リニューアルVer.    2014年7月再販   だそうです。(魂ウェブへリンクします。)

まだどこも予約開始していませんね。

でも

YF-25 プロフェシー DX超合金 はすでに売り切れのショップが多いようです。 あのー、今日知ったんですけど・・・(笑)。

(予約開始3月3日 はははははははっは。)

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まあ、いいや。 (←またか。)

My本命は、「YF-19」。


VF-1 地味な量産機に愛の手を その3 [アニメモデル]

VF-1J 量産機TVver.  1/60 やまと様謹製

Before

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After

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第5宇宙空母航空団CSW-5 第4飛行中隊

SVFA-138 M.K.B.s   CO機 モデックス401 VF-1J

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「マスターファイル」的には、このカラーだと・・・
SVF-20 アウトローズ
SVF-28 ナイトライダーズ
でしょうか。
実は当初「アウトローズ」にするつもりでした。 
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ライン・塗装パターンは、映画版スカル隊に準じてます。 この塗色パターンは本当にかっこいいのだと再認識しました。
この機体のキャノピーもコーティングがきれいに保たれています。 また、キャノピー前が機体色なのは好きではないので、やはりブラックに塗ってあります。
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垂直尾翼のインシグニアは、「モノクロブー」 MonoKuroBoo です。[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)] 部隊名でもあります。
本部隊に接触した敵は、なぜか戦意を喪失するらしい。
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 このブラックとホワイトの部分は(珍しく)塗装です。 が・・・塗装失敗&割れてしまい、それを隠すためシールを貼ったのでした。 またちょうど良いサイズのシールがあるんだ、これが。 ガンプラなどには、ABSに塗装すると割れる恐れがあると書いてあります。 はて、(教科書的には)ABSは塗装もできる安定した樹脂だと思って使っていたんですが。 でも本当に割れちまった・・・。
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右主翼のナンバーは「なんちゃってデカール」。 左との位置バランスが悪かったので、またまたシールでごまかし・・・。 サイズもぴったり。
あちこち成り行きで作成することになってしまい、当初の予定とは大きく異なりましたが結果オーライです。
(実は肩も腕も塗装をしてあるのですが、バトロイドでないとほとんどわかりません。)
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401のCADデーター
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VF-1 地味な量産機に愛の手を その2 [アニメモデル]

VF-1A 量産機TVver.  1/60 やまと様謹製 

転じて

第5宇宙空母航空団CSW-5 第6飛行中隊

SVFA-91 フライング・パイレーツ CO機 モデックス601

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J型量産機に比べ濃い茶色で、差別化されています。 A型はモニターターレットの機体内への収まりがとても良いです。 
 
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この”601”と”401”は同時進行で製作していました。
”輝 J” に準じたラインを入れました。 キャノピー前はブラックに塗ってあります。 このキャノピーはコーティングが劣化せずきれいな状態を保っています。品質ムラとのことでしたが、このロットは良品だったようです。 光の反射がキレイです。
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垂直尾翼には、機体色に近い色にチューニングして印刷作成した”なんちゃってデカール”を貼りました。 髑髏は市販品のシールを利用。
いまいちメリハリが無かったかもです。(それで、401はブラックにしたのでした。)
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”401”と。 
こういうシーン用に、小物やジオラマベースを作りたくなってきました。
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転写シール利用、「なんちゃってデカール」作成記
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マーキングのCAD図面です。 スカル隊のスーパーパック用も同時に作ってました。同じものが複数あるのは、歩留りが悪いので予備です。
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A-oneの転写シールの「塗工紙(印刷シート)」に印刷。 (鏡像印刷です。) おもいっきり擦れたところがありますね。
ちなみにこの写真のシートはハガキサイズです。
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印刷を良く乾燥させた後、「塗工紙」に「白糊フィルム」を貼り、よく密着させます。 できればこの後一晩位置きます。(定着させるため。)
ちなみに、この例は白地なので「白糊フィルム」。 透明地の場合は「透明糊フィルム」を貼ります。)
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必要な部分を切り出し、貼りこみます。 デカールのように位置合わせはできず、一発勝負に近いです。 ですので、ステッカーをデザインする段階で、パネルライン等をガイドにして位置がでるよう設計しています。 (以前は、一度無地デカールに転写したものを貼るという2度手間をかけていましたが、どうもデカールの接着が弱くてすぐに剥がれてしまうため、直接貼る今の方法に変えました。)
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水分を含ませて少し待つ・・・
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台紙をずらしてから、余分な水分をとりつつ軽くなでて完成。 本当はクリアを吹きたいのですが、たぶんインクが流れてしまうのではないかと・・・怖くてできません。
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今回使用した髑髏マークのステッカーです。 ロフトで購入。 いつも使えそうなステッカーを物色しています。
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一部作り直したCADデーター。 反転していますので、このまま印刷可能。
デカールの自作には、アルプス電機のマイクロドライプリンターを使う方法が良く知られています。 白や金、銀までデカールに印刷できる魅力的なものだったのですが、残念ながらすでに生産は終了。 サプライ品の供給はどんな状況なのでしょう?  
また、インクジェットプリンターが使用できるデカールもあるのですが、私は使用したことがありません。 結構高価だったので・・・。(今はどうでしょう?)
カシオのネームランドの昔のカタログには、インスタントレタリングが作れるテープもあったのですが、これも現在は生産されていないようです。
・・・で、今のところ一番お手軽にできるのが、転写シール利用の「なんちゃってデカール」なのでした。 かすれやムラ、白文字不可等、問題もありますが、データー作成してすぐ横のプリンターで印刷できるのが良いです。 いろいろ工夫をしながら使っています。他にも良い方法があればぜひ教えてください。
 

里山現代美術館「キナーレ」企画展 [アート]

里山現代美術館「キナーレ」企画展

2014冬 企画展 Lights in Snowland

信濃川、越後の土、落葉広葉樹、集落、濃密な風景、トンネル、縄文土器、雪といった越後妻有の地勢、歴史をテーマとした常設作品群を有する 越後妻有里山現代美術館[キナーレ]。地域そのものを施設に埋め込み、世界・現代・地域・里山が交錯する美術館を目指しています。今回の企画展は、雪に閉ざされる地に住む人々が抱く様々な思いを切り口に、越後妻有の魅力を照射しようとする試みです。長いときには5ヶ月も雪に囲まれ、積雪3mを超える中に生きていく人々が抱く、春を待ちわびる心、厚い洋服を脱ぎ捨てて思い切り体を動かしたいという子供たちの思い、重さから開放されたいという希求など、雪国の人々の営みに寄り添う美術的アプローチを探求します。困難な自然を、克服する対象と捉える科学的な探求ではなく、それらを生きていくための与件として捉え、礼賛し、観客の知覚や思考とともに生じるダイナミックな体験そのものを「作品」として浮上させることで、越後妻有の新たな魅力を発見する契機とします。

会期: 2014年1月11日(土)~3月23日(日) |水曜日休館
時間: 11:00〜20:00 |ナイトプログラム:17:30 (※)〜20:00 |最終入館 19:30
※日没時間によって変更あり。
鑑賞料: 1,000 円(団体料金800円)、小中学生 600円 (団体料金400円)
※ 日中・ナイトプログラム 各1回/計 2回 鑑賞可。
※ 関連プログラム「冬のあそび場」が無料にて体験できます。
※イベント開催時及び、天候により一部作品をご覧いただけない場合があります(詳細は決まり次第お知らせします)。
助成: 平成25年度文化庁 地域発・文化芸術創造発信イニシアチブ
協力: カラーキネティクス・ジャパン株式会社、株式会社ハートス、株式会社中川ケミカル
Lights in Snowland 参加作家:大巻伸嗣、木村崇人 、高橋匡太、中村敬、松尾高弘
コレクション展示:ゲルダ・シュタイナー&ヨルク・レンツリンガー、レアンドロ・エルリッヒ、カルロス・ガライコア、マイケル・エルムグリーン&インガー・ドラッグセット、カールステン・ニコライ、山本浩二、栗田宏一、カールステン・へラー、クワクボリョウタ、眞田岳彦、マッシモ・バルトリーニ

(以上、公式サイトより抜粋)

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パンフレットがDMで送られてきました。

会期あと2週間もない・・・(涙)

娘の受験が終わったら訪問予定です。 


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VF-1 地味な量産機に愛の手を [アニメモデル]

VF-1 バルキリー 1/60 やまと様謹製 の配備計画、ぼちぼち進めてます。

お題の一つは、「量産機に愛の手を」

だいたい、「量産機」なんて呼称もおかしいのですが、メインキャラ搭乗機以外の地味な機体は”ひきたて役” ”やられメカ” ”その他大勢” と悲しい扱いです。

でも好きですよ。そんなところ。

で、スコードロンをでっちあげてます。 

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ベースは、「VF-1J 量産機TVver.」 薄いブラウンがきれいです。 第4飛行隊CO機です。 うーん、カッコ良くなったぜ。(←自画自賛)

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「・・・・・・・」 詳細は後日公開。

みなさんは中国を誤解していませんか? その2 [日記・雑感]

中国見聞録シリーズ その2 です。

□運転免許証を買うことができる。

本当の・・・というか普通の場合、運転免許を取るには、

公安で学科試験→場内運転試験→路上試験→運転免許証交付

運転練習は業者がいて、適当な場所(?)で練習。

と、突っ込みどころはあるものの、まあまっとうな手順を踏みます。

ちなみに「居留証」を持ち、祖国で運転免許を所有している外国人であれば、学科試験のみで取得が可能です。

学科試験は、2000問中から任意に100問が出題され、90点以上で合格。

日本語での受験も可能。 テキストも入手できますが、翻訳が適切ではないようで、まったく意味不明です。

私も受験の申請だけはしてあるのですが、テキストで最初から10問連続して不正解した段階であきらめました。

実際この地で運転などして、万が一事故なんか起こしてトラブるのもノーサンキューですので。

おっと、話がそれました。

ところが、その「運転免許証」を買ったという人物が現れました。

なんでも、「浙江省内でのみ有効」だとか。

中国人の間でさえ、「ウソだろ~」という始末です。

”どうせ偽物さ。そんな話聞いたこともない。”というのが大勢の意見でした。

(当然のごとく偽物が横行しているそうです。)

実技は?・・・というと、免許証がきたあとで、”適当に”練習する・・・とのこと。

順番逆でしょ・・・というか、免許証売っているってなんだよ! 法律っつうもんがないのか、ここは。 

で、彼は毎日勤務中に1時間位、会社のクルマと仲間を借り出して練習に励んでいましたよ。

結局その免許証の「正体」はいまだに不明。 そんな制度があるのかも不明。

たぶん、公安に聞いてもわからないと思います。 お役所はまさに「お役所仕事」ですし、制度は管轄が細かく分かれており、いったい何処が正確に把握しているのか不明なこともままありますので。

さて実は中国で、運転のうまい人に会ったことがありません。

ここでいう”うまい”とは、適切な速度で、安全確認怠らず、整然と走る ことだと思ってください。 普通の日本人であれば、みんなやっていることです。

つまり、中国人の運転はこの真逆だと思っていただいて間違いありません。 

実は技術的にも下手な人ばかりです。(←私の目から見てさえ・・・) ”車庫入れ”に苦労している人を多く見ますし、駐車ラインなんて華麗に無視しています。 もっとも「ラインをはみ出すと、他者に迷惑がかかる」などという意識も無いのだと思います。 まあ、これは日本にもたまにおられますが。 正しいプロセスであっても、そもそも実技教習が十分ではないのではないかと疑ってしまいます。 民族性もあるのでしょう。

交通事情については以前にも触れましたし、今後も触れる機会があると思います。

とにかく、

絶対に中国人に日本で運転してほしくないです。 

くれぐれもよろしくお願いします。

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街でみかけた「VolksWagen Sagitar」

一般にいうところの「ジェッタ」の現行モデルです。 日本には導入されていません。 好きなんですが。

この国では、VW や AUDI が多いですね。 人気もあります。 

(なんだかんだ言って、日本車の人気も実は大きいです。) 


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